PROFILE


初めまして。

工藤旬(くどう しゅん)といいます。

 

まずは、簡単にではありますが、

自己紹介をさせて頂きます(^^)

 

■プロフィール

 

名前:工藤 旬

年齢:28歳(1986/11/02)

出身地:静岡県

現住所:神奈川県

職業:アフィリエイター/輸入ビジネスコンサルタント

趣味:野球/フットサル/バスケ/旅行/買い物/映画鑑賞/美味しいコーヒーを飲むこと

性格:マイペース/温厚/でも意外と負けず嫌い

好きな言葉

“Life is like a box of chocolates. You never know what your gonna get until you open it up.”

⇒「人生はチョコレートの箱のようなものだ。開けてみなければ、中身はわからない」

 

 

 

■高校までは、順調でした(笑)

 

静岡県の海しかない田舎町で育ちました。

 

家から徒歩15秒で海岸でしたので、小学校時代はほぼ毎日、

友達と砂浜で遊んでいました。

 

決して裕福な家ではありませんでしたが、

特にグレることなく成長できたのは、大自然に囲まれていたからかもしれません(^^)

 

幼い頃から野球が大好きで、

地元の野球チームに入っていました。

 

中学では野球部がなかったので、(田舎あるあるですね)

次に好きだった、バスケットを選択しました。

 

当時はスラムダンクが流行っていて、

ミッチーの3Pシュートに憧れて猛練習していました(笑)

 

部活の仲間にも恵まれたし、

勉強にも困ることはなく、充実した3年間を過ごしました。

 

高校時代は、念願の野球部に入部します。

 

田舎町の公立高校で、毎年1回戦負けする弱小チームでしたが、

毎日朝練と夜遅くまでの練習を繰り返し、

約半世紀ぶりのベスト16まで進めたのは、とてもいい思い出です。

 

しかし、部活に全てを注いだ高校生活です。

当然勉強なんてしていませんでした(;´д`)

 

 

 

■2年間の遠回り 

 

田舎の公立高校とはいえ、進学高でしたので、

多くの生徒が大学進学を目指すわけです。

 

当然ながら僕も、大学進学は当たり前と思っていました。

ですが、どうせ進学するなら自分の第一志望に行きたいと、

早々と浪人を決意します。

 

が、人生そんなに甘くないということを思い知らされます。

 

浪人1年目は地元でアルバイトをしながら勉強を続けますが、第一希望不合格。。。

 

浪人2年目は決意を改めて、都内の予備校で寮生活をしながら勉強。

 

人生で初めて本気になれた1年間だったかもしれません。

起きている時間のほぼ全てを費やし、必死で勉強した結果、

なんとか第一志望に合格することができました。

 

大学進学に2年間を費やしましたが、

自分の弱さを知る事ができたし、夢中で努力する楽しみを経験できたので、

とてもいい経験になったなと、今では思っています。

 

大学時代は、何か新しいスポーツに挑戦したいと思い、

フットサルチームを結成しました。

ここでの仲間は、今でも交流があり、フットサルを楽しんでいます。

 

 

 

■サラリーマンに絶望したあの日

 

都内の大学を卒業後、某商社に就職しました。

 

第一志望の会社に就職出来たという事もあって、

これから始まるであろう、順風満帆な社会人生活への

期待に胸を膨らませていました。

 

「バリバリ働いて、俺もかっこいい商社マンになってみせるぜ!!」

 

とてもドキドキしながら、サラリーマン生活が始まったのを今でも覚えています。

 

ですが、僕のこの淡い理想は、あっという間に崩壊します。

 

入社してまず目の前に現れたのは、

その異様ともいうべき光景。

 

日々のプレッシャーに押し潰され、とても苦しそうに働くサラリーマン達。

連日終電まで当たり前のように働き、徹夜や休日出社を繰り返す日々。

 

仕事が忙しすぎて、家庭の時間を持てない上司。

何かに追い詰められたかのような表情で働く先輩。

 

 

僕が追い求めた、

仕事をバリバリこなす、かっこいいサラリーマンはそこにいませんでした。

 

「うーん、これが現実ってやつか。。。」と、

何か一瞬で、薄暗い闇の世界に引きずり込まれた気がしました。

 

当然僕もそんな「現実」に飲み込まれていくわけですが、

 石の上にも3年、続けていく中でしか見えてこない部分が絶対あると

自分に言い聞かせて必死に仕事に食らいつきました。

 

ですが、実際に見えてくるのは、

ますますサラリーマン生活に絶望してしまう負の要素ばかりでした。

 

身体がボロボロになるまで働いても、

この生活を続ける先には、何の希望もない。

 

サラリーマン生活に絶望した僕は、

自分らしさを押し殺した何の変化もない日々を過ごしていましたが、

起業に向けて何か取り組めるビジネスがないか、模索し続けていました。

 

 

 

■そして脱サラへ

 

そんな怠惰な日々を4年近く続けていたある日、

ネットビジネスに出会いました。

 

最初に始めたのは輸入ビジネスでした。

元々商社勤務で輸出入に興味も経験もあったので、

まずはここからネットビジネスをスタートさせました。

 

比較的順調に利益が出て、初月からサラリーマン時代の月収を超えました。

少し安心したのですが、物販は体力勝負。

仕入れ作業を止めれば、必然的に利益も出なくなります。

 

何かもう一つ柱になるビジネス分野がないかなと調べている内に、

アフィリエイトに出会いました。

 

 

 ネットで情報発信を行いながらお金を稼ぐ方法があると、

この時初めて知ったのですが、僕が更に魅力に感じたのは、

自由な時間も稼げるということでした。

 

 

人生は1度きり、時間も有限です。

 

限られた時間の中で、

自分らしく生きれない人生なんてつまらない。

 

時間の切り売りを続ける日々の中では、

ついつい自分らしさを見失います。

 

以前の僕が、まさにそうでしたから。

 

もう自分らしい人生を送る為に、挑戦するしかない!

 

自分を押し殺してまで、サラリーマンを続ける意義を失っていた僕は、

自然と脱サラを決意していました。

 

 

 

■本ブログの目的

 

僕はネットビジネス、アフィリエイトに出会い、

自分らしい人生を歩み始めることができました。

 

アフィリエイトはパソコン1つさえあれば、

働く場所を選びません。

 

朝速く起きて、満員電車に乗る必要もないです。

好きな時に好きな場所で働けます。

 

そして、時間の余裕とお金の余裕が、

心の余裕を生み出します。

 

もし毎月の給料に加えて、

5万円収入が増えたら、きっと人生は変わります。

 

大げさに感じるかもしれませんが、

5万円収入が増えたら、選択肢がかなり広がりますよ。

 

美味しい焼肉も食べられるし、

欲しかった洋服だって買うことができます。

 

何より、心に少し余裕が生まれます。

 

この心の余裕が、

あなたの仕事やプライベートに、良い影響を与えてくれます。

 

これは僕が身を持って実感していることです。

 

人間、心に余裕がないと、

「自分らしく」は生きれません。

 

 

自由で自分らしいライフスタイルを手に入れる。

 

 

これが僕の目指す山の頂上です。

 

 

大事なのは、まず実践してみるということです。

行動しなければ、人生は変わりません。

これだけは間違いありません。

 

 

僕も、自分らしい人生を送りたいと、

思うだけでは、状況は何も変わりませんでした。

 

アフィリエイトを通して挑戦してみるという

行動に移したからこそ、今の自分と環境が手に入りました。

 

 

人生を少しでも変えたいと願う方の、

最初の1歩を踏み出すお手伝いが出来れば嬉しいです。

 

 

アフィリエイトって、最初は孤独との戦いです。

始めのうちはわからないことや、つまずくことも多いと思います。

 

そんな時は、遠慮なく僕に相談してください。

少し前までの僕も、不安だらけでしたから(^_^;)

 

あなたも自分らしい人生を歩み出せるように、心から応援しています。

 

長くなりましたが、

最後まで読んで頂きありがとうございます。

 

 

工藤 旬